ITオーエン合同会社として生成AIサブスクeラーニングを提供しているんですが、「eラーニング」という言葉の印象があまり良くないなと、この半年くらいで改めて思いました。
どうしても言葉のイメージとして、「効果がない」とか「自分と関係のないものをやらされる」とか、そういったマイナスのイメージが強いんですよね。
現在生成AIサブスクeラーニングの内容と金額の見直しをしているところですが、それに加えてサービス名についても見直しをして、「eラーニング」という言葉は前面に出さないようにしようと考えています。
といっても、手段としてはやはりeラーニングですので、サービス名や概要説明では使わないまでも、どこかでは使わないと逆に分かりにくいのかもしれません。
この辺りのコピーライティング的な相談も、ある程度の相談や叩き台作りには生成AIを活用しつつ、それに加えての自分なりの考えを含めたネーミングはまだまだ必要そうです。
